2012年6月30日土曜日

Cheetah3D:6.0にしてみた

6.0にしてみました。

とくにかわってない(´ω`)
大きく変わったのは、ダイナミクスが入ったこと。

右にちょこんとあるアイコン。












新機能はいじらないと気がすまないので、いじってみる。


2012年6月16日土曜日

Cheetah3D:アニメーションのカーブエディット

カーブをいじる方法などを。

Fカーブエディタで、アニメーションの動きを調整できます。
カーブの傾きなどを変えれば、キーフレームを打たなくても、動きを調整できます。

しかし、狙った通りの動きにするのは難しいです・・・・

どちらかといえば、
「なんだか動きがおかしい。原因はなんだ? カーブか~」 
という状況を解消するために、Fカーブをいじるシチュエーションが多いかもしれないですね。


Fカーブエディタでも、キーの選択とか基本は同じで、
クリックして選択します。
選択したキーフレームは、赤くなります。


見やすくするため、トランスレートの要素だけ表示してます。












2012年6月6日水曜日

Cheetah3D:アニメーションのキーエディット

キーフレームのいじり方をいくつか。

といっても、面倒な事はなく、ドラッグするだけですが。
アニメーションで面倒なのは、操作よりも、調整・・・

カーブエディタでは、
カーブ上のキーを選択して、ドラッグしてしまえばOK。
キーフレーム(赤くなってる)ごとドラッグすれば、全部任意のフレームに移動できます。
















2012年6月3日日曜日

Cheetah3D:アニメーション

アニメーションの記録の手順などやってみます。

まずはカスタムレイアウトにして、アニメーション編集向きの画面にします。














画面の下にある、フレームの幅を、60くらいにします。
60フレームなので、約2秒分です。(30フレームで1秒の場合)

端っこの部分をドラッグして、左に動かせば良いです。
連動して、Fカーブエディタの幅も変化します。








1秒が何フレームなのかは、
アニメーションメニュー → フレーム単位 で設定します。

こんなウインドーが出ます。







2012年5月27日日曜日

Cheetah3D:アニメーション用メニュー

アニメーションさせてみましょう。

アニメーションも、色々と特別な操作が必要です。
アニメーション用の操作部分は、画面の左下に集中しています。









緑三角が再生。
赤い丸が記録です。

ちょうど真ん中あたりのアイコンの群れが、けっこうなんだかわからないと思うので、解説しましょう。
青くなっている表示が、ONの状態。黒いのがOFFです。
ちなみに、「骨」のアイコンは、何を意味するのかは私もはっきりわかってませんw


2012年5月20日日曜日

Cheetah3D:レイアウト変更

アニメーションをつける前に、画面のレイアウトを変えた方がいいので、変えてみます。

Cheetah3Dの場合は、ちょっとレイアウト変えるのは面倒です。

ではやってみますか~


まず、カスタムレイアウト1を選択します。
左上のレイアウトのメニューです。




















カスタムレイアウト1を選択すると、3Dビューのみになります。


広々~

これはこれで便利そうですが、操作しづらいですw 








2012年5月19日土曜日

Cheetah3D:ポーズタグ

骨をいれて、いろいろいじれるようになり、
いろいろいじってるのはいいのですが、

元に戻せない・・・・・っていう問題にたいていぶち当たります。

こんなお約束ポーズつけちゃった場合、UNDOくりかえすのもばかばかしいですね。


重心は調整してません。
面倒だかr・・・