ProBuilder の操作まとめ。
・新規オブジェクト(シェイプ)を出す。
このアイコンをクリック。
シェイプメニューのポップアップウインドーで、シェイプの種類を選ぶ。
Cubeに限って、ショートカットCTL+Kキー
(Macは、コマンド+Kキー)
シェイプメニューのショートカットは、
CTL+SHIFT+Kキー
(Mac コマンド+SHIFT+Kキー)
・オブジェクトの選択から、フェイスや頂点の選択に切り替える。
”G”キーを押す。
・フェイスの選択と、頂点の選択を切り替える。
フェイスや頂点が選択できる様になっているとき、
”H”キーを押す。
Hキーを押すたび、モードが切り替わる。
・オブジェクトの選択に戻す。
”ESC”キーを押す。
2013年5月8日水曜日
2013年5月7日火曜日
Unity:ProBuilder その他いろいろ
ProBuilder つづき。
その他色々な操作方法など。
まず、コリジョンの設定。
ProBuilderオブジェクトは、最初からメッシュコライダがついていますが、それとは別にコリジョンを設定することができます。
こういう階段状の物にメッシュコライダがくっついてるので、ファーストパーソンコントローラーで歩くと、ジャンプしないと上れませんw
こういう部分に、まず普通にCubeを出して、頂点移動等でかぶせるように配置します。
その後、”C”キーを押します。 コリジョンのC かと。
すると、コリジョンのオブジェクトに変化します。
この状態にしてから、形調整してもいいんですけどねw
トリガーと同様に、これもゲームプレイ中は見えません。
見た目は階段ですが、コリジョンは坂になってます。
その他色々な操作方法など。
まず、コリジョンの設定。
ProBuilderオブジェクトは、最初からメッシュコライダがついていますが、それとは別にコリジョンを設定することができます。
こういう階段状の物にメッシュコライダがくっついてるので、ファーストパーソンコントローラーで歩くと、ジャンプしないと上れませんw
こういう部分に、まず普通にCubeを出して、頂点移動等でかぶせるように配置します。
その後、”C”キーを押します。 コリジョンのC かと。
すると、コリジョンのオブジェクトに変化します。
この状態にしてから、形調整してもいいんですけどねw
トリガーと同様に、これもゲームプレイ中は見えません。
見た目は階段ですが、コリジョンは坂になってます。
2013年5月3日金曜日
Unity:ProBuilder OBJエキスポート
ProBuilder続き。
ProBuilderで構築した、ライトマップがついてるシーン内のオブジェクトを選択すると、たまに色がおかしくなる場合があります。
そんなときは、メニュー内のライトのマークをクリックすれば直ります。
正式には、
Prepare Scene for Lightmapping
です。
直りました。
ProBuilderで構築した、ライトマップがついてるシーン内のオブジェクトを選択すると、たまに色がおかしくなる場合があります。
そんなときは、メニュー内のライトのマークをクリックすれば直ります。
正式には、
Prepare Scene for Lightmapping
です。
直りました。
2013年5月2日木曜日
Unity:ProBuilderトリガー設置
ProBuilder続き。
トリガーを置いてみます。
コライダーで、トリガーにチェック入れるのと同じ動作するものです。
コライダーを直接置くよりも設定が楽です。
ニューシェイプで、キューブ作ります。
適当に、サイズを調整します。
トリガーを置いてみます。
コライダーで、トリガーにチェック入れるのと同じ動作するものです。
コライダーを直接置くよりも設定が楽です。
ニューシェイプで、キューブ作ります。
適当に、サイズを調整します。
Unity:ProBuilderテクスチャ
ProBuilder 続きです。
テクスチャ貼ってみます。
使ったテクスチャは、
Substances の、「Eighteen Free Substances」です。
テクスチャ貼り付けたいフェイスを選択してから、”J”キーを押します。
テクスチャエディタが開いたら、右上にあるおなじみの丸いところをクリックします。
テクスチャの選択ウインドーが開くので、貼り付けたいテクスチャを選択します。
すごく細かく貼り付けられてますね。
スケールが小さいようです。
テクスチャエディタのウインドーで、スケールXとYの値を調整します。
X,Yともに10にしてみました。
オフセットは、テクスチャを貼り付ける位置を調整できます。
フェイスを選択してるときに表示されている、マニピュレーターを使って自由にオフセットを調整することもできます。
テクスチャエディタを開いているときは、テクスチャの移動になるようです。
テクスチャ貼ってみます。
使ったテクスチャは、
Substances の、「Eighteen Free Substances」です。
テクスチャ貼り付けたいフェイスを選択してから、”J”キーを押します。
テクスチャエディタが開いたら、右上にあるおなじみの丸いところをクリックします。
テクスチャの選択ウインドーが開くので、貼り付けたいテクスチャを選択します。
すごく細かく貼り付けられてますね。
スケールが小さいようです。
テクスチャエディタのウインドーで、スケールXとYの値を調整します。
X,Yともに10にしてみました。
オフセットは、テクスチャを貼り付ける位置を調整できます。
フェイスを選択してるときに表示されている、マニピュレーターを使って自由にオフセットを調整することもできます。
テクスチャエディタを開いているときは、テクスチャの移動になるようです。
2013年4月26日金曜日
Unity:ProBuilder構築の仕方3
ProBuilderの続き。
ざっと適当に組み立ててみたりして、
ここまで15分程度。
Probuilderオブジェクトは、CTL+Dキーで複製できるので、
ガシガシ複製して、移動して、フェイスを調整するという流れを繰り返す感じです。
フェイス選択の、Gキー
フェイスと頂点切り替えの、Hキー
オブジェクト選択に戻す、Escキー
の3個を連打しつつ、ガシガシ作っていきます。
オブジェクトを移動するときは、オブジェクト選択にしないと移動できません。
オブジェクトの複製は、フェイスや頂点の選択状態にしていても、複製できます。
うっかり、2個重ねた状態で放置しないようにw (よくやっちゃった・・・)
ざっと適当に組み立ててみたりして、
ここまで15分程度。
Probuilderオブジェクトは、CTL+Dキーで複製できるので、
ガシガシ複製して、移動して、フェイスを調整するという流れを繰り返す感じです。
フェイス選択の、Gキー
フェイスと頂点切り替えの、Hキー
オブジェクト選択に戻す、Escキー
の3個を連打しつつ、ガシガシ作っていきます。
オブジェクトを移動するときは、オブジェクト選択にしないと移動できません。
オブジェクトの複製は、フェイスや頂点の選択状態にしていても、複製できます。
うっかり、2個重ねた状態で放置しないようにw (よくやっちゃった・・・)
2013年3月26日火曜日
Unity:ProBuilder構築の仕方2
使い方の続き。
大事なこと書き忘れてましたw
フェイス選択とバーテックス選択時から、オブジェクト選択に戻るときは、
”エスケープ”キーを押します。
ついでに、オブジェクト同士を組み合わせて角を構成するときは・・・
こんな場所ですね。
頂点を斜めに引っ張って、組み合わせることをお勧めされてます。
そういう処理をすることで、ライトマップがきれいに焼かれるそうです。
こんな感じです。
選択したい頂点2個を囲むようにドラッグすれば、選択できます。
(クリックだけで選択しようとしても難しい・・・)
あと、マニピュレーターの操作で移動や回転、スケールをするときの、
ローカルと、グローバルの切り替え方法があります。
正式には、
Planer
Global
Local
という区別になります。
フェイスかバーテックス選択の時、Pキーを押すことで切り替わります。
Planerだと、こんな感じ。
面の方向に沿ってます。
Globalだとこうです。
ワールドというほうがいいのか。
大事なこと書き忘れてましたw
フェイス選択とバーテックス選択時から、オブジェクト選択に戻るときは、
”エスケープ”キーを押します。
ついでに、オブジェクト同士を組み合わせて角を構成するときは・・・
こんな場所ですね。
頂点を斜めに引っ張って、組み合わせることをお勧めされてます。
そういう処理をすることで、ライトマップがきれいに焼かれるそうです。
こんな感じです。
選択したい頂点2個を囲むようにドラッグすれば、選択できます。
(クリックだけで選択しようとしても難しい・・・)
あと、マニピュレーターの操作で移動や回転、スケールをするときの、
ローカルと、グローバルの切り替え方法があります。
正式には、
Planer
Global
Local
という区別になります。
フェイスかバーテックス選択の時、Pキーを押すことで切り替わります。
Planerだと、こんな感じ。
面の方向に沿ってます。
Globalだとこうです。
ワールドというほうがいいのか。
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