ProBuilder続き。
ProBuilderで構築した、ライトマップがついてるシーン内のオブジェクトを選択すると、たまに色がおかしくなる場合があります。
そんなときは、メニュー内のライトのマークをクリックすれば直ります。
正式には、
Prepare Scene for Lightmapping
です。
直りました。
2013年5月3日金曜日
2013年5月2日木曜日
Unity:ProBuilderトリガー設置
ProBuilder続き。
トリガーを置いてみます。
コライダーで、トリガーにチェック入れるのと同じ動作するものです。
コライダーを直接置くよりも設定が楽です。
ニューシェイプで、キューブ作ります。
適当に、サイズを調整します。
トリガーを置いてみます。
コライダーで、トリガーにチェック入れるのと同じ動作するものです。
コライダーを直接置くよりも設定が楽です。
ニューシェイプで、キューブ作ります。
適当に、サイズを調整します。
Unity:ProBuilderテクスチャ
ProBuilder 続きです。
テクスチャ貼ってみます。
使ったテクスチャは、
Substances の、「Eighteen Free Substances」です。
テクスチャ貼り付けたいフェイスを選択してから、”J”キーを押します。
テクスチャエディタが開いたら、右上にあるおなじみの丸いところをクリックします。
テクスチャの選択ウインドーが開くので、貼り付けたいテクスチャを選択します。
すごく細かく貼り付けられてますね。
スケールが小さいようです。
テクスチャエディタのウインドーで、スケールXとYの値を調整します。
X,Yともに10にしてみました。
オフセットは、テクスチャを貼り付ける位置を調整できます。
フェイスを選択してるときに表示されている、マニピュレーターを使って自由にオフセットを調整することもできます。
テクスチャエディタを開いているときは、テクスチャの移動になるようです。
テクスチャ貼ってみます。
使ったテクスチャは、
Substances の、「Eighteen Free Substances」です。
テクスチャ貼り付けたいフェイスを選択してから、”J”キーを押します。
テクスチャエディタが開いたら、右上にあるおなじみの丸いところをクリックします。
テクスチャの選択ウインドーが開くので、貼り付けたいテクスチャを選択します。
すごく細かく貼り付けられてますね。
スケールが小さいようです。
テクスチャエディタのウインドーで、スケールXとYの値を調整します。
X,Yともに10にしてみました。
オフセットは、テクスチャを貼り付ける位置を調整できます。
フェイスを選択してるときに表示されている、マニピュレーターを使って自由にオフセットを調整することもできます。
テクスチャエディタを開いているときは、テクスチャの移動になるようです。
2013年4月26日金曜日
Unity:ProBuilder構築の仕方3
ProBuilderの続き。
ざっと適当に組み立ててみたりして、
ここまで15分程度。
Probuilderオブジェクトは、CTL+Dキーで複製できるので、
ガシガシ複製して、移動して、フェイスを調整するという流れを繰り返す感じです。
フェイス選択の、Gキー
フェイスと頂点切り替えの、Hキー
オブジェクト選択に戻す、Escキー
の3個を連打しつつ、ガシガシ作っていきます。
オブジェクトを移動するときは、オブジェクト選択にしないと移動できません。
オブジェクトの複製は、フェイスや頂点の選択状態にしていても、複製できます。
うっかり、2個重ねた状態で放置しないようにw (よくやっちゃった・・・)
ざっと適当に組み立ててみたりして、
ここまで15分程度。
Probuilderオブジェクトは、CTL+Dキーで複製できるので、
ガシガシ複製して、移動して、フェイスを調整するという流れを繰り返す感じです。
フェイス選択の、Gキー
フェイスと頂点切り替えの、Hキー
オブジェクト選択に戻す、Escキー
の3個を連打しつつ、ガシガシ作っていきます。
オブジェクトを移動するときは、オブジェクト選択にしないと移動できません。
オブジェクトの複製は、フェイスや頂点の選択状態にしていても、複製できます。
うっかり、2個重ねた状態で放置しないようにw (よくやっちゃった・・・)
2013年3月26日火曜日
Unity:ProBuilder構築の仕方2
使い方の続き。
大事なこと書き忘れてましたw
フェイス選択とバーテックス選択時から、オブジェクト選択に戻るときは、
”エスケープ”キーを押します。
ついでに、オブジェクト同士を組み合わせて角を構成するときは・・・
こんな場所ですね。
頂点を斜めに引っ張って、組み合わせることをお勧めされてます。
そういう処理をすることで、ライトマップがきれいに焼かれるそうです。
こんな感じです。
選択したい頂点2個を囲むようにドラッグすれば、選択できます。
(クリックだけで選択しようとしても難しい・・・)
あと、マニピュレーターの操作で移動や回転、スケールをするときの、
ローカルと、グローバルの切り替え方法があります。
正式には、
Planer
Global
Local
という区別になります。
フェイスかバーテックス選択の時、Pキーを押すことで切り替わります。
Planerだと、こんな感じ。
面の方向に沿ってます。
Globalだとこうです。
ワールドというほうがいいのか。
大事なこと書き忘れてましたw
フェイス選択とバーテックス選択時から、オブジェクト選択に戻るときは、
”エスケープ”キーを押します。
ついでに、オブジェクト同士を組み合わせて角を構成するときは・・・
こんな場所ですね。
頂点を斜めに引っ張って、組み合わせることをお勧めされてます。
そういう処理をすることで、ライトマップがきれいに焼かれるそうです。
こんな感じです。
選択したい頂点2個を囲むようにドラッグすれば、選択できます。
(クリックだけで選択しようとしても難しい・・・)
あと、マニピュレーターの操作で移動や回転、スケールをするときの、
ローカルと、グローバルの切り替え方法があります。
正式には、
Planer
Global
Local
という区別になります。
フェイスかバーテックス選択の時、Pキーを押すことで切り替わります。
Planerだと、こんな感じ。
面の方向に沿ってます。
Globalだとこうです。
ワールドというほうがいいのか。
2013年3月23日土曜日
Unity:ProBuilder 構築の仕方
ProBuilderをさっくりつかってみましょ~
右上にあるのが、ProGridのウインドーです。
左下、右下の画面に、うっすらグリッドがついてます。
ProGridがONになっていて、パースなしにしておけば、表示されます。
(レイアウト調整して、こんな表示にしてるので、必ずこうなるわけではないです)
まず、ProBuilder用のオブジェクトを作ります。
ゲームオブジェクト>Cube じゃないのです。
アイコンから、Create New Shape を選択します。
右上にあるのが、ProGridのウインドーです。
左下、右下の画面に、うっすらグリッドがついてます。
ProGridがONになっていて、パースなしにしておけば、表示されます。
(レイアウト調整して、こんな表示にしてるので、必ずこうなるわけではないです)
まず、ProBuilder用のオブジェクトを作ります。
ゲームオブジェクト>Cube じゃないのです。
アイコンから、Create New Shape を選択します。
2013年3月22日金曜日
Unity:ProBuilder
Unityアセットの、
Probuilder2.0 買ってみました。
http://u3d.as/content/six-by-seven-studio/pro-builder-2-0/30b
ハンマーエディタとか、アンリアルエディタとかの操作感覚に似せたらしい、レベル構築ツールです。
ハンマーエディタは使ったことがあって、あのサクサク感はすばらしいと思っていたので、これはいいかもと思い買いました。
ちょうど、セール中でしたし。(3月末までセールみたいです)
これで、ゲーム用背景の作成がすごく楽になるのではないかと期待。
ざっくり使ってみましたが、すさまじく便利です。
左端にあるアイコンが、ProBuilder のツールです。
(1枚のウインドーなので、画面上のレイアウトは自在です。ただし、この形の並び方は固定)
ツールのアイコンをクリックして切り替えて色々できるのですが、基本的な操作は、ほとんどキーボードショートカットです。
慣れると、すさまじくスピーディーに作業ができると思います。
(まだ慣れてませんが)
開発元の、SixbySevenStudio としては「ProGridも使うといいよ」という話で、
http://www.sixbysevenstudio.com
ProGridってなんだ? って思ったら、別売りのアセットでした・・・w
こっちはセールされてないw うますぎる商売。
たしかに、ProGridがあると効率がかなりアップします。
というか、グリッドとセットで使わせてくれ・・・・という感じが。
SixbySevenStudioのWEBサイトには、無料版もありました。
無料版では、Gridのサイズ変更ができなくなってました。25cm間隔で固定です。
その他の機能は問題なく使えます。
Unityの機能で、CTLキーを押せばスナップが効くようになるので、それで代用は可能といえば可能ですが、いちいちCTLキーを押さなくてもいいのは快適ですね。
ちょっと、しばらくProBuilder使って遊んでみたいと思います。
Probuilder2.0 買ってみました。
http://u3d.as/content/six-by-seven-studio/pro-builder-2-0/30b
ハンマーエディタとか、アンリアルエディタとかの操作感覚に似せたらしい、レベル構築ツールです。
ハンマーエディタは使ったことがあって、あのサクサク感はすばらしいと思っていたので、これはいいかもと思い買いました。
ちょうど、セール中でしたし。(3月末までセールみたいです)
これで、ゲーム用背景の作成がすごく楽になるのではないかと期待。
ざっくり使ってみましたが、すさまじく便利です。
(1枚のウインドーなので、画面上のレイアウトは自在です。ただし、この形の並び方は固定)
ツールのアイコンをクリックして切り替えて色々できるのですが、基本的な操作は、ほとんどキーボードショートカットです。
慣れると、すさまじくスピーディーに作業ができると思います。
(まだ慣れてませんが)
開発元の、SixbySevenStudio としては「ProGridも使うといいよ」という話で、
http://www.sixbysevenstudio.com
ProGridってなんだ? って思ったら、別売りのアセットでした・・・w
こっちはセールされてないw うますぎる商売。
たしかに、ProGridがあると効率がかなりアップします。
というか、グリッドとセットで使わせてくれ・・・・という感じが。
SixbySevenStudioのWEBサイトには、無料版もありました。
無料版では、Gridのサイズ変更ができなくなってました。25cm間隔で固定です。
その他の機能は問題なく使えます。
Unityの機能で、CTLキーを押せばスナップが効くようになるので、それで代用は可能といえば可能ですが、いちいちCTLキーを押さなくてもいいのは快適ですね。
ちょっと、しばらくProBuilder使って遊んでみたいと思います。
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